F1ロシアGP フォーミュラ1世界選手権グランプリ特集

ソチオリンピックの会場跡地に建設されたソチ・オートドロームで開催されるF1ロシアグランプリ。初開催は2014年で、同サーキットの設計はヘルマン・ティルケが担当。常設トラックに加えて一部に公道が組み込まれており、未だかつてメルセデス以外のドライバーが優勝した事はない。

開催スケジュール

ソチ・オートドロームの写真

FP1 中止
FP2 中止
FP3 中止
予選 中止
決勝 中止

2022シーズンのF1ロシア・グランプリ(Formula 1 Vtb Russian Grand Prix 2022)は、FIAフォーミュラ1世界選手権シリーズ第17戦として2022年9月25日(日)にソチ・オートドロームで決勝レースが行われる予定であったが、ロシア軍によるウクライナ侵攻を経て中止が決定され、翌年以降の契約も解除された。

サーキット

ソチ・オートドロームコースレイアウト図

サーキット名 ソチ・オートドローム
設立年 2014年
デザイン ヘルマン・ティルケ
コース全長 5872m
コーナー数 16
周回数 53周
周回方向 時計回り
エンジン負荷レベル
タイヤ負荷レベル
ブレーキ負荷レベル
グリップレベル
エアロ重要度

サーキットの詳細をみる

順位と結果

FP1

セッション中止

FP2

セッション中止

FP3

セッション中止

予選

セッション中止

決勝

セッション中止

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