キミ・ライコネン第2子は女の子、雑誌ELLEで発表

キミ・ライコネン、妻ミントとELLEの表紙を飾るcopyright tumblr.com

フェラーリF1のドライバーであるキミ・ライコネンが、ELLE Finlandの表紙を妻ミントと共に飾った。同誌においてふたりは、昨年妊娠が報じられた第2子が女の子であることを発表した。ふたりの間には2015年に長男ロビン君が誕生、ライコネンにとって二人目の子供となる。ライコネンはの娘の名前に頭を悩ませているという。

ライコネンは、2004年フィンランド人モデルのジェニー・ダールマンと結婚するも、2013年に離婚、その後元客室乗務員のミントと再婚し、ロビン君を出産した後の2016年にイタリアで挙式を挙げている。


©elle.fi

なお、キミとミントの特集は10ページ組まれており、ふたりの馴れ初めや、ライコネンが妻とともにキッチンに立ちチキン料理やサラダ等を料理していること、などが書かれている。

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